スタッフ紹介

加藤 秀樹 (かとう ひでき)
構想日本 代表

大蔵省に勤務後、1997年4月、日本に真に必要な政策を「民」の立場から立案、提言そして実現するため、構想日本を設立。
公益法人制度、国・自治体のバランスシート導入、道路公団民営化、事業仕分けなど多くの政策提言を行い実現してきた。また、教育制度、医療制度改革などを現在提言している。縦横無尽の射程から日本の変革をめざす。

伊藤 伸(いとう しん)
構想日本 総括ディレクター(理事)

衆議院議員秘書、参議院議員秘書を経て、05年4月より構想日本政策スタッフ。08年7月より政策担当ディレクター。
09年10月、内閣府行政刷新会議事務局参事官(任期付の常勤国家公務員)。行政改革全般や行政刷新事務局のとりまとめ等のほか、政府が実施した事業仕分けのコーディネーターも務める。
13年2月、内閣府を退職し構想日本に帰任(総括ディレクター)。13年9月より法政大学非常勤講師(NPO論)、15年7月よりNPO法人NPOサポートセンター理事。17年4月より法政大学大学院非常勤講師を兼務。


       

構想日本の使命

       

早わかり
構想日本

       

       

描く未来

       

       

成果と実績