• 代表・スタッフメッセージ

日本の現場には、チカラがあります。
医療、教育、町づくり、産業、農業などの「現場」には、随所にやる気、知恵、工夫、チカラがあふれています。

各方面に散らばっている「現場のチカラ」を整理し、組み合わせ、活かしていく。
この「現場力のチカラ」を結集することで、日本をもっと素晴らしい国へ変えていく。
これが私たち「構想日本」がめざすものです。

1997年、非営利中立の「政策ベンチャー」として動きだした私たちは、 40近くの政策を法律や閣議決定などの形で実現しました。
「事業仕分け」「住民協議会」など 私たちが考え、編み出したユニークな手法で、現場と行政、政治をつなぐ。
そうやって政府や自治体を動かした例は、100を超えています。

すべての人が夢をもち、その実現のために 打ち込める社会をめざして「現場力」を結集する。
そのチカラを政治や行政に入れ込み、 世の中をダイナミックに変えていく。
欧米にも例のない「動くシンクタンク」の姿を 日本から示していきます。

構想日本代表
加藤 秀樹(かとう ひでき)

コラム(ヤフーニュース個人)
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構想日本の活動は、政治/行政はもとより文化、エンターテインメント、何でもありです。なぜでしょうか?

政治や政策は、私たちの日常の活動すべてに関わるものだからです。

「生活」と「政策」、「現場」と「制度」、 「若い世代」と「政治」をつなぎたい。
そのような場を作りたい。
わずか10名足らずの少数集団ですが、大組織にはない機動性があります。

そして構想日本の周りには、思いを共有し ともに活動してくれる多くの仲間がいます。
だからこそ、構想日本には、「不可能」「諦め」という言葉はありません。

普段感じていることを、構想日本に言ってください。そしてともに解決策を考えましょう。
そこから「政策」が生まれます。

ディレクター
伊藤 伸(いとう しん)

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