あなたの”うんざり”から社会を考える。

“うんざり”ってヒントだ。

 

家庭で。職場で。社会のことで。”うんざり”することって、多いですよね。

例えば、やることをやらない政治家(そのくせ失言と撤回はしょっちゅう)には、心底”うんざり”です。

ところで、”うんざり”とは、いったい何なのでしょうか。

毎日の暮らしで感じる、どうにかして解消したい、してほしい、という「自分ごとの問題意識」のように思えます。

つまり、生活実感がつまった心の訴えこそ”うんざり”なのではないでしょうか。

あなたが体感した”うんざり”には、実は、社会のあり方を考える「ヒント」がかくれています。

そこで、たくさんの人の”うんざり”に耳をすませながら、いまの社会がかかえる問題の本質や、
解決していくための方法を考えていきたいと思います。

社会の、そして、私たち自身の、「より良いあり方」をかなえるアイデアのために。

誰かに聞いてほしかった、あなたの”うんざり”、ぜひ教えてください。

言葉にすると、ちょっとスッキリするかもしれませんよ。

 

■構想日本新企画「あなたの“うんざり”が、社会をつくる」への参加方法

下記のURL先で「“うんざり”していること」を入力・回答する

https://forms.gle/PkFNDXgrvgadhnvb6

※皆さんからいただいた“うんざり”は、本メールマガジンや構想日本HPで公表することがありますのであらかじめご了承ください。

※氏名は任意です。ニックネームでも問題ありません。